広告代理店 VS フリーランス 依頼するならどっち?

Web広告を広告代理店に依頼している方はこんなお悩みはないでしょうか?

・今契約している広告代理店から最近提案があまりない。

・広告メニューやCTR、CVRの数値的な話しはでるが、売上を上げるための本質的な話しが少ない。

・担当者が変わって提案の質が下がった、新人が担当している。

これは怠慢だ!といえばそれまでですが、そうせざるおえないという理由があります。

ビジネスモデルに理由がある。
広告代理店はサービスを売る(もしくはもっと利用してもらう)ことで利益を増やすモデルです。

代表的な課金体系が「代理店マージン」広告費に対して業界平均20%ルールです。広告費を使えば使うほど広告代理店の利益は増えます。

逆に広告に関係ない業務は利益に直結しないものも多く、その業務が増えれば増えるほどコスパが悪くなってしまうので、なるべく避けれる業務は回避してしまいます。

担当者にもクライアントの目標を追いつつ自社の売上を追わなければいけないため、そのバイアスが正しい判断を狂わせることも。

動画の内容
動画ではさらに広告代理店のビジネスモデルについて更に深い話しをした上で、近年、増加しているフリーランスの活用と比較します。

最終的、にはそれぞれのビジネスモデルを把握したうえでミスマッチを避け、同じ目標に向かってすすめるマーケティングチームを形成ができればと思います。

では9分ほど動画ですが最後までご視聴いただければと思います。

提供元
マーケター特化のフリーランス紹介『デジパラ』
https://digipara.comix.co.jp/

お役立ち資料のご案内

動画内のスライド資料がほしい!という方は下記リンクより資料をダウンロードできます。

他にもスライドがありますのでぜひこの際に活用いただければと思います。