マーケの採用担当は必見。マーケ人材は採用よりフリーランスのほうがコスパがいい!

マーケターが採用できないとマーケティング施策がうてない。マーケティング施策がうてないとどんなデメリットがあるのか?

さらに、マーケターが採用できない、採用市場にいない!で思考停止していませんか?そんな方に解決策をまとめます。BtoB系の会社を事例に紹介していきます。

企業が永続的に成長をする上で欠かせないのが、マーケティング戦略となります。

マーケティングの仕組みが確立していない企業は、日和見的な営業活動ばかりで、持続的成長ができないケースが往々にしてあります。

マーケティングがうまくいかない、BtoBのWebツール系の企業の例。

ある営業部長Aさんのチーム内への発言
「今月の売上が目標の半分しか到達してないぞ」
「リードを今月中に100件増やせ!」
「とにかくテレアポを1日100件だ!皆がんがん電話をかけろ!」

この会議が毎日や毎週続くと考えると、チーム内のメンバーは確実に疲弊感がでて、目標が未達だった場合チームの士気も下がり、離職者もでてしまいますよね。

テレアポは時間軸で見たときに、短期的に売上を増加させるための戦略ですと、即効性があるため未だに有効的な面もあります。

しかし、その戦略だけが主体では、安定的な持続的成長のための、リード獲得には繋がりません。

なぜ、売上目標が半分なのか、適切に原因や課題を分解する必要があります。

例)
・販売しているツールの市場優位性は何か?
・販売しているツールが求められている顧客は何なのか?
・失注している要因は何のか?
・そもそもサービスの強みは何のか?

etc…

調査をしてみた所、市場には同じようなツール(競合)が1年前対比で、10社以上増えていたことが発覚しました。

また、機能性や価格面でも優位性がなく、失注が続いていました。これではいくら現場の営業が頑張ってテレアポでリードを増やしても、売上増加には繋がりません。プロダクトの優位性を確立したりするなどの改善が急務です。

上記の様な課題点を的確に洗い出し、次なる打ち手を考えて、市場を生き残れるかが企業として大きな課題となります。

ただし、マーケティングをいきなり社内のメンバーで、できるのかというと、素人が簡単にやる事は難しいのが現実です。

じゃあその凄腕マーケターを採用しようとしても、今度は下記の課題にぶつかります。

・求人媒体掲載、リファラル採用、ヘッドハンティング等で活動しても集まらない。
・多少かじった程度の人しか市場にいなくて、期待しているレベルの方が集まらない。
・マーケターの市場価格が高すぎる。

残念ながら上記が現実です。

凄腕マーケター(CMOレベルなど)は年俸3,000万円は優に超えます。また、市場にはデジタルマーケティングまでをも、理解している人材は2万人程度しかいません。

マーケターは圧倒的な需要過多で、どこの企業からも引っ張りだこです。
じゃあマーケター採用は諦めるしかないのか?

….。



答えは明確で【採用は諦めればいいのです。】


えっ!?となるかもしれませんが、採用は早急に諦めましょう。
採用ではなく、フリーランスとして契約すればいいのです。

フリーランスは、採用と違いメリットが圧倒的に多いです。

・長期雇用のリスクがない。
→業務委託契約のため、そもそも雇用ではないです。

社会保険なども不要です。定年までの雇用を保証をする必要はありません。
必要でなくなったタイミングで固定費リスクを回避できたり、ミスマッチを早期に改善できるのは最大のメリットです。

・超優秀人材とアクセスできる。
→フリーランスという働き方は、国内でも急激に増加しており、超優秀人材であればある程、独立されている方が多いのが現状です。

・初期費用や採用ほどのコストがかからない。
→媒体掲載にかかるコスト、集めるための活動に伴う人件費、マーケターを採用した場合の年俸など。

え!?でもフリーランスってどうやって探せばいいの?

おまかせください。
わたし吉田沖人がまるっと解決します。

ちょっとした自己紹介。

事業責任者
吉田沖人(執行役員)

大学を卒業後、2016年度新卒として株式会社コミクスに入社。入社後は運用型広告のチームにて、デジタルプランニングを経験した後に営業部へ転籍。デジタルマーケティング領域の課題解決を中心にコンサルタントとして活動中。2018年9月の24歳で執行役員に就任。営業活動の傍ら、マーケティングのインハウス化を実現させるサービス、「デジパラ」を企画・立案。

あと、近日Youtubeチャンネルを開設します。
Webマーケティングについて直近のトレンドなど発信していきます。

話を戻します。

デジタルマーケティングのコンサルやインハウス支援をしていく中で、感じる少子化の波を近年ひしひしと感じてます。

また、年々その問題が強まり、人材レベルの低下、採用コストの高騰、人材の流動性の高まり、この流れが無視できないほど経営を圧迫してきています。

その企業課題とフリーランス人口の増加など世の中の流れを感じ、2019年10月に新規事業としてマーケター特化のフリーランス紹介サービス「デジパラ」を開始しました。

デジタルマーケティングのコンサルとして10年培った経験を活かし、企業のマーケティング課題から人材不足を解決します。

デジタルマーケティング黎明期から得たマーケターとの繋がりを活かし、
この人材不足の時代にコネクターとして力を発揮します!!

超優秀人材のマーケターを紹介します。

マーケティング責任者クラスが11月現在で11名
(大手企業から新規事業立ち上げ、スタートアップの規模まで)

※ かなり少数人材なのでお早めに。

Web広告、SEO、コンテンツマーケ、CRMの人材が約30名です。

9割がフリーランスです!
(副業人材は稼働時間と連絡取りづらいので条件があえばご紹介します。)

正直、登録者数は少ないですけど、めちゃくちゃ実績がある人材多いです。
優秀な方から指名がはいるので、優秀層でかためたこのリストが濃いうちにどうぞ。

例えば…(注目!!!)

“単品ECの新商品立ち上げから売上18億まで伸ばした実績がある。
単品EC系でWebマーケティング全般の戦略立案からディレクションが得意なマーケター。”

“大手企業~創業期の会社を経て、セールス、マーケ、開発の
三拍子のスキルが揃ったスーパーマン。今は1社経営、2社のCMOやっている人”

“SE、プログラマーとしてキャリアをスタート。
某通販コスメ会社で14年間従事、マーケ戦略、事業立ち上げ、海外展開と幅広い経験をもつ。”

“人材系のマッチング、口コミサイトの立ち上げ、運営、マーケ経験があり、現在はマーケコンサル、転職口コミサービスの2社を経営、人材系の会社でCMOとして在籍。”

“某グローバル企業で日本の有名な消費財3ブランドのブランドマネージャーを経験。今は海外在住でリモートであればコンサルOKです!”

“Amazonの独自商品でプロダクトマーケターやっていた人” → New

なぜ、そんな優秀な人いるの??

優秀なひとは独立しさらに複数社のマーケターとして活躍しているため、さらに経験値をためていきます。つまり、強い人がさらに強くなるビジネスと同じ自然な流れです。

そんな強いひとがフリーランス登録しています。
※もちろん弊社のコネクト力も土台にはあります。

この記事を読んで、
・どんなマーケターがいるか?知りたい!
・うちに合うマーケターを提案してほしい。
・フリーランスの場合どういった役割を任せればいいか?


という方はデジパラのサイトにてお問い合わせをお願いします。

弊社ディレクターからWeb会議30分でサクッと提案を受けるか、

私、吉田沖人がマーケターのリストをもち、直接お伺いをします。事業課題のヒアリングを行い、様々な可能性からご提案をします。

下記リンクからアクセスをして頂き、お問い合わせフォームにてご登録をお願い致します。

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